経営の視点
経営、商品開発、店舗・Web・アプリの運営。事業の内側で得た視点を、制作の出発点に。
会社情報
経営の視点と、表現の力。自ら事業を動かしてきた経験を土台に、ブランドの構想から実装・運営まで。
経営、商品開発、店舗・Web・アプリの運営。事業の内側で得た視点を、制作の出発点に。
戦略とデザイン、広報、Webをつなぐ。個々の接点が、同じブランドを伝えるように。
生成AIを、ブランドのための道具に。映像をはじめ、意図を持った表現へとつなげます。
ブランドを考え、かたちにすること。自ら事業を営み、人と向き合うこと。その両方の経験が、harunikoの提案の土台です。

HIROSHI ABE
代表取締役社長兼CEO
経営とデザインをつなぎ、事業を動かす。
千葉大学大学院で工業デザインを学び、修士課程を修了。広告制作会社でアートディレクターとして経験を積んだ後、ドン・キホーテグループへ。17年間にわたり、システム担当役員やITマーケティング子会社の社長などを務め、顧客向けアプリやEC、基幹システムの構築とDXを推進してきました。
harunikoでは、経営・デザイン・テクノロジーの経験を生かし、ブランディングからクリエイティブ、UX、デジタル戦略までを支援。事業の課題と表現を結びつけ、ブランドの価値を伝える仕組みを考えます。株式会社阿部養庵堂薬品の副社長を兼務しています。

NAOKO ABE
代表取締役兼CPO
人と地域をつなぎ、日常に根づく場をつくる。
東京・足立区で「子育てカフェeatoco」を運営。親子が気兼ねなく過ごせるカフェを起点に、地域の人が出会い、交流できる場づくりに取り組んでいます。レンタルキッチンを通じた小さな起業の応援や、近隣店舗が連携する「ナナシノ商店街」の活動にも参加しています。
店内では、物々交換サービス「ものくる」を通じて、ものを大切に使い、人と人が支え合うきっかけを提供。その取り組みは、テレビ朝日「スーパーJチャンネル」やフジテレビ「めざましテレビ」などのテレビ番組でも紹介されています。自ら店舗を営む実践を通じて、暮らしと地域に根ざしたつながりを育んでいます。
自ら運営する子育てカフェeatoco。事業の現場と、クリエイティブの現場をつなぐ私たちの実践です。
自社事業について